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2025.03.22

減る恐怖と挑戦心 〜本能を超える採用と育成の視点〜

人は本能的に「減ること」を恐れます。心理学(プロスペクト理論)でも、多くの人は「もう半分しかない」と感じるもの。
逆に「まだ半分もある」と思える人は、挑戦に強いタイプです。

▼ 守りタイプ 慎重で安定志向。事務、製造、経理などで力を発揮。

▼ 攻めタイプ 不足をチャンスと捉える。営業や新規事業で成果を生む。

大切なのは「本能は変わらないが、行動は変えられる」ということ。

【採用で見るポイント】 不安や不足にどう向き合うか チャレンジへの姿勢

【育成で意識すること】 守り型には小さな成功体験を 攻め型には冷静さと振り返りを どちらも組織に必要です。

「本能×行動」を知り、戦略的な採用と育成を。

Cork株式会社 代表取締役 松野 健太


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